事業実績

2003年12月9日(火) 冬の講演会
講演会 『中国進出企業の法的実務と知的財産権について』

ヨコハマプラザホテル

(1)「インドの液体清澄化技術の現状と展望について」<Anna Univ. Prof. Dr.Mohan>
(2)「中国進出日本企業と課題」 <東京リサーチインターナショナル(株) 数井康治氏>
(3)「中国事業展開における知的財産権の取扱」<協和特許法律事務所  黒瀬雅志氏>

2003年9月3日(水)第5回液体清澄化技術基礎実験講座
『微生物汚染対策のサイエンスとエンジニアリング』

横浜国立大学

(1)微生物管理の基礎と応用事例(講義) 当工業会顧問 石関忠一氏
(2)微生物汚染対策のエンジニアリング(講義) キッコーマン(株) 古川俊夫氏
(3)微生物汚染の迅速測定法(講義) 日本ミリポア(株) 畑山勝治氏   キッコーマン(株) 斎藤 渉氏
(4)微生物検査実習とデモンストレーション
  (a) 液中微生物の膜による捕集と検査
  (b) ATP法による微生物検出法
  (c) 滅菌済み寒天培地による微生物検出法

2003年8月21日(木)・22日(金) 技術委員会主催 講演・見学会
『食品製造産業における液体清澄化技術と市場動向』

長野地区

第1日
見学会  伊那食品工業(株)
講演  “(仮題)私の経営哲学”
  伊那食品工業(株) 社長 塚越 寛 氏
第2日
見学会  日本デルモンテ(株)・更埴工場
見学会  マンズワイン(株)・小諸工場

2003年7月1日(火) LCP講演会 『循環型社会構築のための方策と評価』

東京水産大学

 
1)「循環型社会構築の問題点と各々の解決策の評価について」<廣川産業・技術研究所所長 廣川 一男>
2)「廃棄物埋立地の機能と新しい埋立システム」
     −浸出水処理システムの変化を中心として− <福岡大学 教授 松藤 康司>
交流会  

2003年6月27日(金) 基礎講座 2

横浜国立大学

 
1)「液体およびスラリーのレオロジー」<横浜国立大学 教授 松本幹治>
2)「バルブの基礎およびバルブと流体との問題について」<(株)キッツ 営業技術部 部長 斎藤 茂>
3)「液量の電気的計測と制御」<桜エンドレス(株) プロダクトマーケティング部 リーダー 秋山 洋平>
4)「熱交換器の種類と熱移動計算」<アルファ・ラバル(株)プロセス機器営業部 部長 藤原 均>
5)「配管および熱交換器の防蝕技術」<アクアス(株)つくば総合研究所 技術開発一部 副主任技師 岡崎 栄進>
交流会 横浜国立大学 きゃら亭

2003年6月5日(木) 会員交流会

横浜国立大学

提供話題
「循環型社会における企業のサステイナブルとは」<東洋スクリーン工業 (株) 代表取締役社長、廣濱武雄氏>
交流会 横浜国立大学 きゃら亭

2003年4月16日(水)〜18日(金) 展示会 「液体清澄化技術展2003」

名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール

出展社 アドバンテック東洋(株)、神奈川機器工業(株)、キュノ(株)、名古屋キュノ販売(株)、斎藤遠心機工業(株)
(株)セイシン企業、チッソフィルター(株)、東洋スクリーン工業(株)、(株)トーケミ、(株)ニクニ       
(株)ノリタケカンパニーリミテド、(株)マキノ、日本液体清澄化技術工業会
開催記念講演 4月16日(水)「分離のサイエンス(液体清澄化技術の基本的な考え方)」
<横浜国立大学名誉教授、当会会長/大矢晴彦>
液体清澄化技術セミナー
4月18日(金)
「液体清澄化技術の現状と今後の課題」<横浜国立大学教授、当会代表幹事/松本幹治>
「高分子自動溶解装置の新しいコンセプト」<(株)トーケミ>
「液体へのガス(空気・オゾン他)溶解システム」<(株)ニクニ>
「液体の分離技術」<(株)マキノ>

2003年3月19日(水)、20日(木)第4回基礎実験講座

横浜国立大学

基礎実験講座
「発酵産業における清澄化技術」
1)「菌体の分離およびVOC成分の回収に関する基礎[講義]」<横浜国立大学 松本幹治>
2)「アルコール発酵」<横浜国立大学 中村一穂>
3)「アルコールの回分蒸留」<第一製薬(株) 佐藤達哉>
4)「アルコールの膜蒸留・浸透気化」<(株)キッツ 渡辺正春>
5)「酵母の遠心濃縮」<アルファ・ラバル(株) 青木 裕>
6)「濃縮酵母の脱水ろ過」<(株)石垣 菅谷謙三>
交流会 横浜国立大学 きゃら亭

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